先日自損事故(壁にぶつかった)を起こしてしまいました。
助手席には身内が乗っていまして、首の具合が心配なので診て貰うよと整形外科に行ったところ、「健康保健は使えません」と言われ、今日は全額自己負担である旨の誓約書?
を書かされたらしいです。
保険会社の方からは「健康保険が使えないなんてことはありえない」と言われていたのでただただびっくりです。
なので、健康保健が使える筈だと保険会社に言われた旨を伝えたのですが医院が言うには「事故を起こし相手(私)がはっきりしているから自賠責から出る筈だ」のように言われたらしいのです。
今はもちろん持ち合わせがないため一時預かり金として1万を医院に払ってあるのですが…(誓約書には点数2倍とか言うことも書かれていたらしいです)幸い診断に異常はなく通院にはならないようで、保険会社さんはあとから領収書を申請すれば支払ってくれるらしいのですが。
あまり保険のしくみを理解できず混乱しています。
しかし、健康保険が「使えない」なんてあるんですか?
自賠責で賄うにしろ、診察の時点で保健が使えないなんてもうびっくりで…
社会保険料も年末調整を行うべき!いかがでしょうか?
会社で経理の事務をしているものです。
算定基礎届や、月額変更届の処理方法について、社会保険庁に疑問を感じてしまいます。
標準報酬月額は、4月 5月 6月の3ヶ月で平均を計算して決定しますが、現在の方法では、徴収方法が複雑な上に、公平でないと感じています。
理由は、3ヶ月で1年分の社会保険料が決定するため、春だけ残業の多い仕事の人は、割高になる。
月額変更届の提出が、煩雑。
不況による休業者の算定がこれまた複雑。
私が考えた解決策は、源泉所得税の徴収方法と同様に、暫定的に給与・賞与から保険料を控除して、年末調整をして、標準報酬“年額”を決定したら、どうかと思います。
過去に収めた保険料ついては、標準報酬月額を標準報酬“年額”に置き換える方法で、解決すると思うのですが・・・。
昭和時代に入社したのに、社会保険カードの交付年月日が平成16年になっているのはなぜ?
至急!詳しい方お願いします。
(長文ですが・・・)現在父は入院中です。
(長期療養病棟)生保に高度障害の申請をしています(昭和60年契約)状態ですが・・・08年11月末に入院しました。
かかりつけの病院へ(透析14年)12月末にリハビリ病棟のある病院へ転院。
1月に長期療養病棟へ移り、現在も入院中です。
自力でベット上で座ることはできません。
自力で立つこともできません。
トイレとお風呂は、オムツに機械風呂です。
右手だけ動くのでスプーンで食事しています。
足には力がはいらないみたいです。
それと左手と少しボケもあるのか見舞いに行っても人違いや、自分がどこの病院にいるのかも分らない時があります。
常に介護が必要の高度障害に該当するか、両足の運動機能が無しに該当すると思い申請しています。
診断書を提出して、加入生保に委託されている会社の人とのヒアリングや介護度5認定の書面や障害者手帳をコピーしました担当医に話を聞くための同意書へのサインなどは済んでいます。
現在入院中の担当医に診断書を書いてもらいましたが、症状固定期間が転院した日になっているので、前病院に調べに行くと言っていました。
前病院がかかりつけ時は、全身やけど、脳梗塞、肝硬変?
、腰骨折、糖尿、てんかん、などなどの症状で保険でもらえる入院日数700日分使い切っています。
委託会社の人が『どの病気で今の原因になったか調べないと、その時まで戻って月掛けの保険料を返さないといけないので』っといっていました診断書を5月18日に提出、29日に委託会社のヒアリング、6月6日に現入院中の父の前で障害者手帳のコピー(この時に現主治医には話を聞き終えているが、前病院の主治医やカルテを今1度見せてもらいに行くとのことでした)それ以来、連絡などは一切ありません。
認定されるのでしょうか?
連絡をしてもいいのでしょうか?
ご意見、経験談などよろしくお願いします
全国のご老人達は、介護保険料で苦しめられていますか?
収入が少ない人ほど高負担なんだろうな。
お金持ち議員や官僚どもに一言どうぞ。
会社の同僚が私の車にぶつけてしまいました。
それで、同僚の保険で修理することになったのですが、どういう手順で進めばいいのでえしょうか?
お互いこういうことにあまり知識がありません。
同僚と私、それぞれがどういう手順で話を進めていったらいいか具体的におしえてくれるとうれしいです。
同僚はまずどうしたらいいのでしょうか?
私はどの時点で修理に出せばいいのでしょうか?
修理は購入したディーラーに持ち込むつもりなのですが、修理代のやりとりみたいなのは、どこでどのように行われるのでしょうか?
より具体的に説明してくれた方をベストアンサーとさせて頂こうと思います。
お手数ですが宜しくお願いします。